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身体の悩み中イキ

挿入でイキたい!ディルドを使った中イキ練習法と失敗しない選び方

「彼は一生懸命愛撫してくれる。でも、挿入でイケたことがない……」
「パートナーと一緒に、中でイケるようになりたい」

パートナーとの時間は幸せだけど、正直もっと満足したい。
そう思って方法を探して、このページを開いてくれたのではないでしょうか

その気持ち、とても良くわかります。
私も、パートナーのモノが大きすぎて、気持ち良いとはほど遠く、逆に苦痛になる日々が長い間ありました。

中イキの感覚を掴むためには、「自分だけの時間で、本番に近いシチュエーションで練習すること」これが大切です。
パートナーが積極的に中イキについて考えてくれ、行動してくれるならお任せしてもいいかもしれませんが、自分で自分の身体を知ることが、中イキのカギになります。

そこで活躍してくれるのが、今回紹介するディルドです。

「指での練習はしたことあるけど、本番は練習のようにはいかないし、なんか違う」と感じていた私ですが、小さいディルドから始めて、パートナーのサイズ感に近いモノを使い、自分のペースで角度や速さを試してみたことで、ようやく「あ、ここだ!」というスイッチを見つけることができました。

今回は、パートナーとの挿入でイキたい女性のための、ディルドを使った中イキ練習法を詳しく解説します!

今よりもっとパートナーとの時間を最高の幸せにするための「予習」を、一緒に始めてみましょう。

指での練習とは何が違う?ディルドが「本番」に効く理由

「中イキの練習なら指でもいいんじゃない?」と思うかもしれませんが、ディルドだからこそ得られる「本番用」のメリットがあるんです。
私が実際に使ってみて感じた、3つのポイントをお伝えしますね。

1. パートナーの「太さ」を再現できる

指と実際の挿入で一番違うのは、やっぱり「太さ」による圧迫感ですよね。
自分の指ではどうしても届かない場所や、満たされない感覚も、パートナーのサイズに近いディルドを使うことで再現できます。「この太さが入った時に、どこをどう動かせば心地いいか」を事前に知っておくだけで、本番の安心感が全然違いますよ^^

2. 自分のタイミング・速さ・角度で試せる

本番ではなかなか「あ、もう少し右!」「もうちょっとゆっくり!」なんて細かく指示するのは難しいもの。 でも一人の練習なら自由自在です!自分が一番「キュン」とくる角度や、じわ〜っとくる速さを、誰に遠慮することなくミリ単位で探れるのがディルド最大の強みです。

3. 自分に合う素材や硬さを選べる

「ディルドって見た目がもろにあれで嫌だ……」というイメージがあるかもしれませんが、最近は人肌のように柔らかいシリコン素材のものや、見た目に配慮されたものがたくさんあります。
私も色々なモノで試して、自分のペースでゆっくり慣らしていけるので、痛みを感じることなく「心地よさ」だけに集中できました。

自分に合ったディルドを選ぶ6つのポイント

「どれも同じに見える…」と迷ってしまうディルド選び。
でも、自分に合うものを選べるようになると、中イキへの距離はグッと縮まります。
私が実際に重視したポイントを含め、初心者さんがチェックすべき6つの項目をまとめました!

1. 「硬さ」と「しなり」

一番大切なのは、中に入れた時の安心感です。
カチカチに硬いものよりも、指で押すと少し沈むくらいの「柔らかいシリコン素材」がおすすめ。 さらに、体の動きに合わせて少し「しなり」があるものだと、中のデリケートな部分を傷つける心配が少なく、リラックスして練習に集中できますよ。
初心者さんは柔らかめのモノが安心^^

2. 「太さ」と「長さ」

ディルドの最大のメリットは「本番の再現」です。
パートナーのサイズを思い浮かべながら、それに近いものを選んでみましょう。
パートナーのモノがアメリカンサイズで痛みを感じている場合は、まずは自分の指より少し太いくらいの初心者向けの小さいものから始めて、徐々に慣らしていくと◎。何個持ってたっていいんだから!笑

3. 「質感と見た目」

表面の凹凸(おうとつ)も感覚を大きく左右します。

  • ソフト派: 見た目が可愛らしく、スルッと違和感なく受け入れやすいタイプ。
  • リアル・刺激派: 血管の再現や細かな突起があるタイプ。中のスイッチを効率よく刺激してくれます。

    最初は、「つるつる・さらさら」したソフトな質感のものを選ぶと失敗が少ないですよ。

4. 「お手入れのしやすさ」:清潔に長く使うために

練習を楽しく続けるために、意外と見落とせないのが「洗いやすさ」です。 縫い目がない一体型のものや、丸ごと水洗い(防水)できるものを選びましょう。(基本的に丸洗いできるものが多いですが、安い電動のグッズだと非防水のモノが混在しています。)
清潔に保てる安心感があるからこそ、心置きなく自分を愛でる時間に没頭できるんです。

5.吸盤の有無

ディルドには「吸盤あり」と「吸盤なし」の両方があります。

分かりやすく説明すると

吸盤なし: 「底が丸かったり持ち手になっていて、手で持ってじっくり場所を探したい人用」
吸盤あり: 「床や壁に固定して、腰を動かして練習したい人用」

といった感じです。ただ、吸盤があるからと言って吸盤なしの使い方ができない訳ではなく、同じように使うことができます。

※電動ではない通常のディルドだと吸盤ありが多いかなと思いますが、素材によっては床や壁に付きにくいことがあります。

6.「電動」「非電動」

ディルドには、バイブのようにブルブル震える「電動タイプ」と、振動しない「非電動(シンプル)タイプ」があります。どちらも中イキの練習に使えますが、目的によっておすすめが違うんです。

1. じっくり「感覚」を育てるなら:非電動タイプ

バイブ機能がないシンプルなディルドは、まさに「パートナーとの本番」に最も近い感覚で練習できます。

  • メリット: 余計な刺激がない分、自分の体が「どこを、どんな角度で、どれくらいの速さで突かれると気持ちいいか」をダイレクトに感じ取れます。
  • こんな人に❤: 本番と同じ「動き」や「圧迫感」をじっくり研究して、中イキの基礎体力をつけたい人。

2. 「イク!」という成功体験を掴むなら:電動タイプ

振動するバイブ機能付きは、脳と体を強力にサポートしてくれます。

  • メリット: 振動の助けを借りることで、まだ眠っている中のスイッチ(Gスポットなど)をより簡単に、短時間で刺激できます。「あ、ここでイケるんだ!」という感覚を脳に覚え込ませるには、電動の方が近道になることも。
  • こんな人に❤: まずは「イケる」という感覚を一度味わってみたい人。刺激的な方が好きな人。

    ※ただし、使いすぎると実際のセックスで物足りなさを感じるのでやりすぎ注意⚠️

おすすめ商品4選とお得なセット

1. 初心者さんも安心の「入門タイプ」

何度も紹介しているこちら!
「いきなり太いものを入れるのはちょっと怖い……」という方に、まずは手にとってほしいのがこのタイプです。 圧迫感や痛みを気にせず、リラックスして「中の感覚」を確かめることに集中できます。
まずは異物感に慣れて、自分のスイッチを探す「入門編」として最適ですよ。^^

エルディルド ゼリー S

全長12.5cm
最大径2.8cm
挿入部12.0cm
吸盤直径5.0cm

エルディルド ゼリー M

全長15.0cm
最大径3.5cm
挿入部14.5cm
吸盤直径6.0cm



余計な機能を削ぎ落としたシンプルなモデルです。
安くてお手入れも簡単で衛生面もバッチリ。
「まずは一回試してみたい!」というあなたの好奇心を、優しくサポートしてくれます。
吸盤もしっかり付くので、お風呂で使うのがオススメ。

3. 圧倒的な「リアル体験タイプ」

「本番でイキたい」という目標がハッキリしているなら、見た目も感触もパートナーに近いリアル派が一番の近道です。 適度な重みや、肌に吸い付くような質感が、あなたの想像力を強力にバックアップしてくれます。「このくらいの太さが来た時に、こう動けば気持ちいいんだ!」という予習が、そのまま本番の自信に繋がります。

おくふかキュン 人肌シリコン・深さ14cmまでOK・柔らか二層構造

全長18cm
挿入部14cm
最大径3.5cm
素材高品質プレミアムシリコン

評価も高いこちらの商品
リアルさがあるのにどこか可愛い・・・
もちもち感はあるけど芯がしっかりしています。
玉がついているので、動かしやすさも◎

4. 【成功体験を掴む】リモコン電動タイプ

「どうしても感覚が掴みづらい……」という時は、無理せずバイブ機能に頼っちゃいましょう。
ブルブルとした振動が、眠っているスイッチを優しく、でも確実に起こしてくれます。
「イケる!」という成功体験を最短で掴みたい方におすすめです。

きゅんピスト 膣圧で止まらず奥イキできる電動ディルド

商品構成本体/リモコン/リモコン用電池(27A 12V)/本体充電USBケーブル
全長20.0cm
最大径3.5cm
挿入部15.5cm
吸盤直径6.0cm
機能ピストン:3段階、振動:10パターン、加熱機能
※振動、加熱機能はリモコン操作のみ


3.5cmのビッグサイズがピストン、振動、加熱があなたを攻めます。
リモコン操作で自由自在。
※音は大きめなので完全一人の時に。

番外.お得に欲張りたい方向けのセット商品

【最大50%off】中イキ・外イキが叶う!オトクなセット商品

初心者向け、中イキもクリイキも楽しみたいなど、自分に合うセットをお得に探すならこちらがおすすめです。

その中でもおすすめなのは初めての中&クリイキお試しセット
こちらは
①リトルペンギン(吸引バイブ)
②P.S Ange(バイブ)
③P.S denma Belle(ミニ電マ)
④マイルブ(ローション)
⑤絶対イカせるクリーム2 極 その先へ 失神(媚薬)

のセット商品。
ディルドは入っていませんが、②のバイブを、電源を入れずに挿入すればシンプルなディルドと似た感覚を得られます。

中イキを叶える「4ステップ練習法」

朝までぐっすりと幸せそうに眠っている女性。

準備ができたら、いよいよ練習スタートです。
ポイントは、誰にも邪魔されない時間に、自分を思い切り甘やかしてあげること^^

ステップ1:ローションは「これでもか!」というくらい使う

「少しぬるぬるすればいいかな?」くらいでももちろん大丈夫ですが、
ディルドにも自分の入り口にも、たっぷり、滴るくらいに塗ると、 摩擦による痛みや違和感をゼロにでき、脳が「あ、これ気持ちいいやつだ!」と安心して、感度がグッと上がりますよ。

マイルブ (my lub)

種類無香料、イランイラン、ジャスミン
内容量180mL
特徴愛液のようなとろみとサラサラ感。ベタつかない



お風呂場ならこぼれても大丈夫ですが、ベッドで行う場合はバスタオルやシーツを敷いておくと安心◎

ステップ2:まずは「外側」を温めてから

いきなり挿入するのは厳禁。
中イキの練習ではありますが、乳首やクリトリス、膣周りを優しくなでて、しっかり自分の体を「受け入れ態勢」にしてあげましょう。 その場合は指でも良いし、ディルドを使ってヌルヌルを楽しんで。
「早く中でやりたい!」と焦らず、じわ~っと体が熱くなってくるのを待つのが、中イキへの近道です。

ポイント 一度外イキ(クリトリスイキ)した方が感度が上がる方は、一度オーガズムを迎えると◎
逆に感度が落ちてしまう場合は、ゆっくり、イクのを我慢して。

ステップ3:角度・強さ・速さを「ミリ単位」で探る

もう入れたい!と思うくらい感度が高まってきたら、いよいよディルドを挿入します。
脚ピンはNG。膝を曲げたり、四つん這いになって行ってください。

まずは自分の好きなタイミングで、ゆっくりと。

  • 少し上向きに押し当ててみる(Gスポット狙い)
  • 奥までしっかり入れてみる
  • 小刻みに動かしてみる
  • ゆっくり膣壁をなぞるように回してみる

    など、本番ではパートナーに言いづらい「わがままな動き」を全部試してみましょう!

「練習」という意味でいえば、ついでに膣トレもできちゃうのがディルドの魅力。
ディルドを吸い込むように膣を締めたり緩めたりしてみましょう。

ポイント 挿入することで感度が落ちてしまう場合は、クリトリスを同時に攻めてみて。
連動して感じやすくなります。その時、脳は中に全集中して。


まとめ

中イキの感覚を掴むためのディルド練習。
そもそもディルドの存在を知らなかったし、「道具に頼るなんて……」と、昔の私なら抵抗があったかもしれません。
でも、勇気を出して一歩踏み出してみたら、待っていたのは「もっと早く試せばよかった!」という自分への納得感でした。実際に、商品レビューでも同じような声がたくさん上がっています。

指では届かない場所、本番では彼に言いづらいわがままな角度。
そんな「自分の快感ポイント」を自分で知っておくことは、相手に愛されるのを待つよりもずっと確実で、自分への最高のプレゼントになります。

練習は、誰のためでもない、あなたがもっと幸せになるための「予習」です。

私がそうだったように、自分のスイッチが見つかった瞬間の「あ、これだ!」というあの感動を、ぜひあなたにも味わってほしいなと思います。

ディルドで感じるようになれば、パートナーとのセックスもより良く感じられるようになるはずです。
※全ての人に当てはまるものではありません。

不安な方はまずは見た目にも優しく小さいサイズのエルディルド ゼリー Sから試してみてくださいね^^

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