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雑記・体験談

【中イキ体験談①】彼と初めてのお泊り旅行で・・・

今回は、会社員りこさん(当時24歳)の体験談を紹介します♡
ピュアッピュアラブなお二人の、初めて行った旅行でのお話です。


・・・・・


私には付き合って半年の彼がいます。
中途採用で働いている会社の先輩ですが、普段は別の部署なので挨拶する程度でした。

話すきっかけになったのは雨の日
仕事が終わって会社から出たらちょうど雨が降ってきて、傘を持っていなかった私が雨が止むのを待っていると

「〇〇(私の苗字)さん今帰り?駅まで送ろうか?」
と声をかけてくれたのが彼でした。
実際は私だけではなくて、彼の同期もいましたが。。


それがきっかけで彼のことを好きになり、私からアプローチして付き合うことができました。


社内恋愛禁止ではなかったのですが、私が入社する前に色々トラブルがあったようで
お互い会社の人には言わないようにしていました。
しかも私は実家暮らし、彼は借りている部屋が会社の人と同じアパート
更に彼は仕事がかなり忙しく、なかなか2人でゆっくりできる日がありませんでした。

そんな中、初めてのお泊まり旅行で東京へ行くことになりました。
「普段何もしてあげられてないから」と、おしゃれなホテルを彼が私のために予約してくれて、すごく嬉しかったのを覚えています。

お昼は観光して、ちょっと早めにおしゃれなレストランでディナーをして、チェックインは夜。

部屋に入って窓からの景色を見ると、東京の街の明かりが一面に広がっていて
「うわぁ…きれい…」と感動しました。

そんな中、彼が背中からそっと抱きしめてきて、
耳元で「来れてよかったね」って
もうそれだけで胸がぎゅーっとなりました。

普段なかなかデートもできないので、私の頭の中は彼とつながりたい思いでいっぱいで
彼も同じ気持ちだったと思います。


優しくて長いキス———

大きな手で抱き寄せられながら、彼の唇は私の首筋、鎖骨へと移り・・・


「お風呂入ろっか」
彼の微笑みで、私の緊張がちょっとほぐれました。

付き合って半年ですが
本当に彼が忙しすぎて、ラブホテルに行ったのは1回だけ
しかも会社から緊急の呼び出しがあり、途中で帰ることに・・・
ものすごく謝られたし、友達には心配されましたが、仕事に誠実でまめに連絡をくれる彼が私は大好きでした。
今回は気兼ねなくデートができて、全てにおいてドキドキが止まりませんでした。

洗面所では緊張で戸惑っている私に
彼が「大丈夫?」と頭をなでながら優しく声をかけてくれて、キスをしながら服を脱がせてくれました。

お風呂はビューバスで、普段家族と行く温泉とは全然違い(笑)
東京の明るいネオンの夜景を見ながら入るお風呂は最高でした。

お風呂の中では彼が後ろから抱きしめるかたちでくっついていて、彼のモノは完全に勃っていたし、私のもお風呂の中でも分かるくらい濡れていたと思います。高層階なので外から見られることはないですが、外の景色が見えるお風呂は初めてだったので、背徳感がまた私を刺激しました。

最初は「あれ美味しかったね」なんて話していましたが、
だんだん二人とも口数が減り、更にドキドキが増して
彼の息がフッと私のうなじに触れただけで「ふぁっ・・」と声が漏れてしまいました。


私の声にスイッチが入ったのか、後ろから耳や首筋、肩にかけてたくさん口で愛撫され
手は私の胸の周りや脇の下、お腹など、ゆっくりと触れて焦らされました。

それだけでも声を我慢できなくて
「はぁ‥はぁ……」と私の息は荒くなるばかり

過去にお付き合いした人はいますが、いきなりディープキスや強く胸を揉まれたりで
こんなに優しく触れられたことはなかったな、とふと思いました。

たっぷり焦らされた後、彼の大きな手が私の胸を優しく包みこむ・・・と思ったら
そのままギューっと強く抱きしめられ

「無理、我慢できない・・・」

そんなことを言うので、私の母性本能(?)は噴火状態。
愛おしくて仕方ありませんでした。

「・・・して・・・・」

私も自分から言うのが恥ずかしくて、この2文字を言うので精いっぱいでした。


この時点でもうお互いのぼせそうだったので、手を繋いでお風呂を出ました。
彼は私の身体も拭いてくれて、そのままベッドに導かれました。


”—今から彼とここで繋がるんだ—”
そう思うとなんだか嬉しさで泣きそうになりました。


彼は私の全部といっていいくらい、顔や背中や腰や足先までキスしてくれました。
そして胸も、触れるか触れないかのタッチで焦らされ・・・急に乳首をピンッとはねられた時は思わず
「ひゃっ」と鳥肌が立ちました。
彼の柔らかい唇と舌で乳首を攻められ、片方の手は恋人繋ぎ、もう片方の手は身体のラインを撫でたり乳首を指の腹でいじったり・・・
「はぁ・・・もう、ダメェ・・・」
あまりの気持ち良さに頭がおかしくなりそうでした。

そんな私を見て彼は私にキスをして、頭をなで
「りこの声かわいい」
と言って、また口で胸を攻めながら手は下の方へ・・・

濡れやすい体質?なので、すごいことになっていたと思います。
なで回すように愛液を使って膣の周りをほぐしていき、クリトリスを軽く刺激されただけで
「あああぁぁぁ~~~」と声が漏れてしまいました。
決して速く動かしていないのに、感度は上がっていくばかり。


「りこの、すごい濡れてて嬉しい」
「もっと気持ち良くなって」
「声、我慢しなくていいよ」

と、私のことを考えてくれていることが嬉しくて、気持ち良くて
クリをいじられながらイッてしまいました。

実は、今まで付き合った人とのセックスではイッたことがなかったので
好きな人に触れられてイケるってこんなに気持ち良いことなんだと、この時初めて知ることができました。

続けて彼は口でも愛撫してくれました。
脚を広げてクンニされる恥ずかしさと気持ち良さとで訳が分からなくなっていましたが
特に舌を膣の中に入れた時は背中が浮き上がるような感じがしました。


私も彼に気持ち良くなってもらいたかったので
手で触ろうと思ったら
「ちょっと今日ヤバいから、このままりこと繋がりたい」と言われました。

セックスって手コキやフェラをするものだと思っていた私はびっくり。
でも、私も早く彼とつながりたい・・・



彼のモノがゆっくりゆっくり私に入ってきて・・・



繋がった瞬間もまた、なんていうんだろう・・心から気持ち良くて
「ふぁあああああーー」と叫びに近い声を出しながら彼の背中を力強く抱きしめました。


「あー・・・動かしたらイクかも(笑)」
と彼が言うと、正常位から体勢を変えて対面座位になりました。
そこからまた乳首を攻められ、腰もゆっくり動いていて
もう脚がガクガクしてしまいました。

私の体力も限界に近かったのを察したのか
彼はしばらくして私の身体を支えながらもう一度正常位の体勢になり
キスをすると「ごめん、もう我慢できない」と一気に腰を振りました。

ごめんなんて言う必要ないのに。
気持ち良さと、好きという気持ちで涙が溢れ


そして私は、彼と一緒に初めて中でイクことができました———




・・・その後彼は転勤。
私はついていくかたちで会社を退職し、同棲生活をしています。


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りこさんも彼も、すごく純粋さが伝わってきました!
付き合って半年・・・そして中イキ。最高のセックスだったと思います。
お幸せに♪

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